人はなぜラブレターを書くのか

「人はなぜラブレターを書くのか」
4月26日 日曜日 尼崎市にて鑑賞 81点
2000年3月に発生した地下鉄脱線事故から
20年以上の時を経て、
事故で亡くなった青年への想いを
綴ったラブレターが届いたという実話を基に、
「舟を編む」 「月」の監督、
石井裕也が映画化。
1通の手紙からはじまった奇跡の物語。
(キネマ旬報からの抜粋)
実話が基になっているらしいですが、
オリジナル脚本はよく出来ているなあと思いました。
ワタクシにとって、
毎回評価の別れる石井監督ですが、今回は泣かされました。
確かに全体が散漫な印象が有り
そこが良くないという批評も多いのですが
ストーリー自体はよく出来ていると思いますし、
話の運びはさすがだなと。
また、俳優陣が豪華。
特に菅田将暉さんは、まさにカメレオン俳優。
いつも感心します。
金利上昇!
ワールドカップ、日本引き分け
負けなくて良かった!
ガッツ石松さん、死去
この頃は、よくボクシング中継観ていました。
地上波で放送していたしね。
先週末は、東京へ
相変わらず、人が多い
母は、今年91歳だけど、元気!
弟家族に、感謝!
中村玉緒さん死去
勝新太郎や市川雷蔵との共演が思い浮かばれます。
昔の役者の武勇伝は確かに面白いけど、ただ、
とても今では
通用しないですよね。
勝新さんとの「不知火検校」、可愛らしかったです。
トランプさん、ホルムズ海峡解放って、
何か成果があったのですか?
誕生日にホワイトハウスで、格闘技って、
支持者を取り込むことばかり。
さすがに、ちょっと待ってよね、と。


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