ウォーフェア戦地最前線

「ウォーフェア戦地最前線」

2月10日(火)  尼崎にて鑑賞  レイトショー   77点

「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督が、

同作に軍事アドバイザーとして

参加した

元・米軍特殊部隊員レイ・メンドーサと組み、

彼のイラク戦争での実体験をリアルに

再現した戦争アクション。(キネマ旬報からの抜粋)

高評価だったので、期待しすぎたのでしょうか?

音も凄く、臨場感もあったのですが、

所詮、米国側から見た映画。

ただ、負傷者は必ず助けるというアメリカを描いている作品は、

いつもながら、感心します。

最初は緊張して観ていましたが

ラストは、えっ、もう終わり?という感じでした。

 

それはいいけど、もう配信されていました。

早すぎでないかい!

 

高市さん、何とか乗り切った?

 

NHKの”アナザーストーリーズ”、

”大谷翔平は、まだまだ過小評価されている”という大リーグ、

確かに!

 

辺野古事件、(ボクは、どっちの肩を持つわけでもないですが)

あの対応は、無いわな!